まずはこれだけを理解する
今日は【骨盤帯評価】これを理解するだけで、臨床力が爆上がりする「立位姿勢評価」の「骨盤帯」の話というお話です。
「骨盤帯の評価」と言われて、その場で同業者に説明ができる先生はどれくらいいるでしょうか。
「座位でPSISの高さを診て・・・」
「立位で腸骨稜の左右差を診て・・・」
それくらいでしょうか。
それがわかったとして、どこに対してのアプローチが必要なのでしょうか?
こういう事を全て言語化した一本の動画を作りました。
骨盤帯の4つの偏位と、それぞれに対するアプローチのポイントをあげています。
少し長い動画ですが、ここでの話を理解して、臨床で頭の中で骨盤帯のポイントが瞬間的に思い描けるようになると、結果が変わってきますので、
まずはこれをひたすら刷り込んでください。
そして参考になったら、周りの治療家仲間にもシェアしてあげて下さいね。
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