コミュニケーション

【臨床コミュニケーション】治療家が学ぶべき『臨床コミュニケーション』 言語化する・反応を待つ~後編~

反応を待っているか? 今日は【臨床コミュニケーション】治療家が学ぶべき『臨床コミュニケーション』 言語化する・反応を待つ~後編~というお話です。   前回のブログ 【臨床コミュニケーション】治療家が学ぶべき『臨…

お知らせ

【無料プレゼント企画】

今日は【無料プレゼント企画】というお話です。

毎月「姿勢評価セミナー」を全国で開催しています。

その際に使っているセミナー用資料のPDFが欲しいという声が多かったので、急遽準備させて頂きました。

内容としては、

①筋膜の連続性(流れ・作用・臨床での応用)
②治療の原則
③骨盤帯の評価(考え方・見方)
④臨床コミュニケーション3つの視点
⑤腰痛3つの徒手アプローチ